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キャリアストーリー 次は、最年少の店舗管理者へ

私は学生時代からワンダーランドに熱心に通い、就職も「大好きなパチンコ・スロットの世界で生きていきたい」と思ってタイラベストビートを選びました。最終面接では「○○統括店長(当時)と一緒に働かせてください!」とアピール。念願かなって憧れの店舗に配属された時は、心から嬉しかったです。

入社半年でチーフに昇格し、密度の濃い経験を重ねてきました。昨年4月、現在の店舗に異動。店舗の特色や地域性の違いに新鮮さを感じながら経験を積み、昨年12月、22歳で最年少マネージャーに昇格しました。2023年4月に新卒入社して4年目になりますが、この3年間は就職・結婚・昇格・長男の誕生・異動と、本当にあっという間でした。

SU挑戦の動機は、業界のプロとしてもっと経験を積みたかったのと、家族と自分の幸せのためです。自分が幸せでなければ誰も幸せにできません。経験を通じて人として成長し、まわりに良い影響を与えられる存在になってみんなで幸せになりたい。私は、大好きなこの業界で一生生きると決めているので、SU挑戦は極めて自然な流れでした。

もちろん、これまでの道のりは決して容易ではなかったです。まわりは皆さん年上の方ばかり。若くて社会経験の浅い私が、皆さんの信頼を得て関係性を構築するのは大変です。だからこそ私は、「相手を尊重すること」を心がけています。企業理念にもある「誠実」を日々の行動に落とし込み、一日一日誠実に皆さんに接しながら信頼を重ねていく。あらためて企業理念を軸に置いた行動こそが、成功のプロセスだと実感しています。

 『若手世代のモデルとして』

職責に応じて仕事は質量ともに増大し、責任も重くなります。それでも新たな取り組みが計画通りに進かで結果につながった時の達成感は、格別です。まずは、自ら率先して行動する。そして、仲間への感謝を絶対に忘れない。今は、経験を積むごとに見える景色や視点が変化していくのが、とても刺激的です。

将来の目標は、もちろん最年少の店舗管理者になることです。私が次世代のタイラベストビートを担う若手世代のモデルとなり、社内に20代の役職者が続々と増えていく。そんなビジョンを描いています。解決すべき私の課題はたくさんありますが、ひるむことなく挑戦します。

年齢や社歴にとらわれず「挑夢」姿勢が、チャンスを引き寄せる。それを私が証明します。「負けてはいられない!」という声は大歓迎です。私と一緒に、会社をいっそう進化させていきましょう。